EMS 防水機能

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EMSの防水機能はどうやって使うか?

EMS 防水機能 

 

ローションジェルタイプのEMSには防水機能がついているものがいくつか出ています。
ジェルパッドタイプには出来ない事です。

 

 

つまり、お風呂で使う事が出来るのです。

 

これは使い方によってはかなり役立ちます。
どのような使い方をする事が出来るでしょうか?

 

 

ここでは防水機能のついたEMSをあげ、使い方を検証していきます。

 

生活スタイルによってはすっごく便利です。
あなたに取って防水機能は大きな意味を持つでしょうか?

 

防水機能があるEMSはこの2つ!

ems 防水 

 

防水機能のあるEMSは以下の2つです。
レビューのページもありますので、興味のある方はそちらもご覧ください。
2種類しかありませんが、価格にも性能にも違いが出ています。

 

ボニック

インボーテ

ボニック 防水

インボーテ 防水

定期コース
本体価格 980円
ローション価格 4980円

本体価格 32100円
ローション価格 2300円
エッセンシャル価格 6500円

⇒ レビューはこちら

⇒ レビューはこちら

 

ボニックは定期コースを選ぶと本体価格は980円まで下がります。
その代わり3ヶ月はローションを定期購入しなければなりません。

 

インボーテには割引価格はありません。
その代わりローションが2種類あり、選ぶことが出来ます。
くびれを作った後は、更にプロポーションを作るためにエッセンシャルジェルに切り替えることも出来ます。

 

 

EMSの欠点と使い方

ems 欠点 

 

EMSの防水機能には欠点があります。
それはEMSの特性上仕方の無い事です。

 

 

「水の中でEMS機能を使う事は出来ない」

 

お風呂に浸かりながら使う事は出来ないんです。
もし出来たとしても凄く機能が弱くなってしまいます。

 

何故ってEMSは電気ですから、水の中では電気が拡散されてしまうのです。

 

ボニックではスルーされていますが、
インボーテでは水の中では自動的にEMSの機能が切れるように作られています。

 

 

EMSの欠点とは 
では防水性能にしても意味が無いのか?

 

それは少し違います。
お風呂場でEMSを使用できるって魅力にならないでしょうか?

 

 

身体を洗ってそのままローションをくびれに塗込みます。
お風呂で暖まってからローションで脂肪を掴んでほぐしていくと、
EMSはくびれが出やすくなります。

 

EMSをお風呂で使う 

 

エステに行っているように大胆にマッサージをする事が出来ます。
お風呂のなかで使うのではなく、お風呂場で使う。

 

これが防水機能のEMSの活用方法です。

 

オススメの人は?

 

 

これだけ行っておきながら私が使っているEMSは防水機能がないものです。
たまたま良いなと思ったものが防水機能がついていなかったからです。

 

EMSのメインはインナーマッスルを鍛える事ですよね?
防水機能は使いやすくするメリットの一つでしかないのです。

 

 

ems お風呂場 
もし、防水機能のEMSをお勧めするとしたら

 

 「どうしてもお風呂場でしかEMSを使いたくない人」

 

だけです。

 

 

ローションを最後に綺麗に洗い流して、さっぱりしたい、という人だけです。

 

「私は防水機能がないEMSを買ってしまった。」
「だからお風呂場には持っていかない」

 

ただ、この判断をすれば良いだけなのです。

 

EMS 返金保証 

 

それに私は返金保証のあるものを選びました。

 

  • 30日後に絶対くびれを作れるもの。
  • 確実な保証がついているもの。

 

 

防水機能か、返金保証か?この選択をするだけなんです。