EMS くびれ

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EMSでくびれを作る手順

EMS 効果なし 

 

「エステに行ってもダイエットをしてもくびれが出来ない!!」

「絶対に、くびれを作る方法って無いの!?」

「もう、辛いだけのエクササイズには飽き飽き」

 

あなたがこのように思っているならば、くびれを作る方法をもう一度考え直す必要があります。
体重を落としてもくびれは出来ません。
体脂肪を落としても僅かしか変わりません。

 

 

あなたはインナーマッスルを鍛えると意識をしたことはあるでしょうか?

 

インナーマッスルさえ鍛えれていれば、ウェストが引き締まってくびれが出来てくるんです。
これからくびれを作る方法を紹介していきます。

 

 

これらのことを意識すればくびれを作ることが出来るでしょう。それも確実に!!

 

くびれを作る3ステップ 

 

体脂肪”も”落とす

くびれを作る基本は体脂肪であることは間違いありません。
それだけではダメですが、体脂肪を落とすことでその他の対策がどんどん活きてきます。

 

 

そのために出来ることは腰のひねるストレッチ、腹斜筋の筋トレなどです。

 

部分痩せを考えるとき落としたい脂肪を掴んだり、
もんだりしてほぐしていくことで優先的に落とすことが出来ます。

 

ただし、体脂肪を落とすこととくびれがあることはイコールにはなりません。
くびれを作るための簡単な準備として考えてください。

 

ストレッチなど苦手な方はもちろん、EMSを活用することも出来ます。

 

継続しないと効果がない

エステに行ってもくびれが出来ない人、っていると思います。
その理由は長期間の継続をしていないからです。

 

エステって、どんなに通っても月に1度か2度くらいですよね?
その程度じゃあまり意味が無いんです。

 

 

出来れば毎日エステに通うことが理想です。

 

難しいと思います。
でも安心して下さい。

 

そのためにEMSがあるのです。
エステで行っているおと同じ施術を自宅で出来るなら・・・。
毎日の継続をしてくびれが出来ない理由が無くなってきます。

 

インナーマッスルを鍛えるEMS

最後はEMSの選び方です。
インナーマッスルを鍛えることが出来るEMSって実はあまりありません。
新技術が開発されてもパワーが足りなかったり、肝心のパッドの性能が悪かったり。
本当の意味でインナーマッスルを鍛えることが出来るEMSは中々無いのです。

 

 

基準は返金保証のあるものを選ぶことです。

 

インナーマッスルを鍛えればればくびれは出来ます。

 

自信があるならばくびれ返金保証などを付ければ良いと思うのですが・・・。
インナーマッスルをきちんと鍛えられることが確認できるEMSを選ぶようにしてきましょう。

 

このEMSでくびれが出来る!

ボディカル 

 

エステのコースで考えてみましょう。
この場合くびれを作るためだけの場合です。

 

オイルでしっかりとウェストをほぐしてから、EMSを当てたり、別なマッサージに入ります。
つまり、EMSをあててピクピク動かすだけのながらエクササイズとは別物なのです。

 

EMS 返金保証 

 

自宅でやるならローションタイプ、それもしっかりも見込むようなものを選んで下さい。

 

インナーマッスルを鍛えるEMSを選んだなら、くびれを作るコツってこの程度です。
正しいエクササイズを毎日続けること。
時間で考えると10分です。

 

ある意味では、たったこれだけで良いのです。